いま思うこと 限りなく透明な氷河期世代 学生時代、募金活動する同級生に苛立っていた自分。20数年後に御田寺圭の「矛盾社会序説」と出会い、その感情がようやく言語化された。可視化されない「透明人間」として生きる氷河期世代の独白。 2026.03.10 いま思うこと